「今日の勇気の出る言葉 No957」:甲子園を目指す

例えば、甲子園を目指す高校球児は、高校の3年間、その目標のために、辛い練習も乗り越える。人によっては、高校3年間だけでなく、中学校や小学校時代から、その目標に向けて努力し続けている。

 

その一歩で、経営者や社会人になっても、「先が読めないので事業計画を作りません。」とか、「毎日の仕事に追われているので、将来の事なんて考えない。」という社会人もいる。

 

それぞれの事情もあるので、どちらかが良いのかは、人によって違う。でも、良き将来を目指し目を輝かせる人生を歩みたいのであれば、「自分自身は、何をすべきか?」は、自ずと見えてくるはずなのだ。

 

※戦略的事業計画書作成(マーケティング・資金調達・上場・株式公開)を目指す経営者・起業家に贈る「勇気の出る言葉シリーズ」です。
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